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美作大学へ通学.... 近くて良い環境のお部屋をお探しのあなたへ

ご挨拶

こんにちは、代表の三村 茂と申します。この度は「美作大学賃貸 .jp」のホームページへお越しいただき、誠にありがとうございます。

 

私どもの管理物件「アーバンライフ-津山-」は、岡山県津山市北園町- 美作大学の北側にあって、大学への通学なら徒歩 2分の場所です。

お部屋のタイプは 1DK で、全45室です。その内 90%以上のお部屋は美作大学に通学される学生さんにご利用いただいております。また、美作大学を卒業され津山市内及び近郊に就職された方で、引き続き入居していただいている方もおられます。

 

入居していただいている方は、同年代の学生さんですので生活のリズムが同じですし、またお互い同じ大学の学生さんということで、初めての一人暮らしでも気遣いが少なく安心して生活していただけることと思います。

広島県、島根県、鳥取県、岡山県、愛媛県、高知県、香川県、京都府、兵庫県、沖縄県など遠方からの多くの学生さんにご利用いただいております。

 

一般のアパートの場合には、学生さんだけでなく会社員やファミリーの方など様々な方が、それぞれの生活スタイルでお住まいですが、私どもの物件の場合はマンション内で出会う人や隣にお住まいの方は、同じ大学に通学する学生さんですから身元もはっきりしておられますし、大学内で見かける方もたくさんおられて安心して学生生活を過ごしていただけると思います。

 

また、寮とは違って門限などありませんから、アルバイトやサークル活動などで遅くなっても「届け」などは必要ありませんし、またいつでもご家族の方やお友達の宿泊など OK です。

 

入居していただいている皆様が安心して快適に毎日を過ごしていただくために、一つだけお願いをさせていただきたいと思いますが、「人に迷惑をかけない」という社会人としてのマナーを守っていただき、お互い気持ちよく笑顔で毎日を過ごしていただきたいと思っております。

 

皆様と同じ一人の親として、「安心して学生生活をおくることができる住まい」「笑顔の毎日が過ごせる住まい」という思いで、お客様に喜んでいただきたい。また、何かあってもすぐに対応できるように....という考えで、常駐という形で物件の管理を行っています。

 

そして、自社の管理物件ですので 契約更新料など の費用も一切いただいておりません。できるだけ費用を省いて、と思っております。

私どもは、不動産仲介業者ではありませんから、物件を紹介してそれで終わりではありません。数多くの物件の中から私どもの物件を選んでいただいて、「良い部屋が見つかって良かった」と言っていただけますように、安心して生活できる環境で大きな目標が実現できますよう、笑顔で毎日が過ごせる快適な生活環境であることをいつも心掛けています。どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

代表者の情報

その他のことについて少し.....

「アーバンライフ-津山-」の管理と、今までこんなことをやってきました......

平成24年3月 勝田郡奈義町教育委員会「横仙歌舞伎」ホームページ制作

横仙歌舞伎ホームページ

「横仙歌舞伎」ホームページ

「 http://www.town.nagi.okayama.jp/cms-sypher/higasisakushu/index.html 」

良ければご覧になってください。

 

平成20年〜 勝田郡奈義町社会福祉協議会老人クラブ連合会でパソコン講座

平成14~15年 勝田郡奈義町立奈義中学校特別非常勤講師

平成14~15年 雇用・能力開発機構、委託職業訓練を実施

平成13年8月〜平成27年3月 National/Panasonic 松下LEC正規販売店契約締結

 

[ 取得資格 ]

Microsoft Word 2003 MOT 2004.04.01 取得

Excel 2003 MOT 2004.04.01 取得

Access 2003 MOT  2005.01.01取得

マイクロソフト MOT認定証

今では、Microsoft Office も Ver. 2016 となりまして一昔前のことになりました。

 

 

平成20年から、岡山県勝田郡奈義町社会福祉協議会 奈義町老人クラブ連合会の主催で行われるパソコンの講座で、1〜2回/年 講師をさせていただいております。

下の記事は、地元の“山陽新聞”の取材があったときの様子です。

Word、Excel、インターネット、デジカメの操作など内容で講師をさせていただいております。受講された方は、日常いろいろな会の案内文書や家計簿、事業の出納簿など実際に活用されておられます。

皆さん本当に若々しくて、何でもやって学んでみよう..... という前向きな気持ちに、いつも素晴らしいと感心させられます。 そういうチャレンジする気持ちは幾つになっても失いたくないですね。

 

山陽新聞の記事から

[山陽新聞の記事から]